【後編】施工事例紹介|素材と植栽がつくる、風情あるモダン外構

2026.03.26

こんにちは!フェリシアです。
前回に続き、新築の外構工事【後編】をお届けします。

今回は、完成した外構の見どころと、
お客さまからいただいたご感想
をご紹介します。

目次

モダンさの中に温もりを感じる植栽計画

植栽については、「モダンでスタイリッシュ」な印象をベースにしながらも、
どこかやさしさや温もりを感じられる雰囲気
を大切にしました。

門柱まわりには植栽と景石をバランスよく配置し、
無機質になりがちな外構全体に自然の表情をプラス。
昼と夜で異なる表情を楽しめる、奥行きのある空間に仕上がっています。

素材の組み合わせで生まれる“見栄え”

今回の外構では、

門柱
植栽・景石
サイクルポート(ブラックポリカ)
・ポーチ前の木調タイル

これらをトータルでコーディネートしました。
ブラックを基調にしながら、木調素材を取り入れることで、
引き締まりつつも冷たくなりすぎない印象を演出しています。

駐輪スペースの土間も、タイヤ痕や錆が目立ちにくい素材を採用し、
日常使いのストレスを軽減しました。

お客さまのご感想

門柱、植栽・景石、サイクルポート、ポーチ前木調タイル。
これらを併せて見ると、見栄えが良く、風情があると思いました。

完成後、このようなお言葉をいただき、スタッフ一同大変嬉しく思っております。
暮らしやすさとデザイン性、その両立が叶った外構となりました。

フェリシアでは、敷地条件や将来の暮らしまで見据えた外構プランをご提案しています。
新築外構をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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